素晴らしきもの
神が与えし罪深きもの…
その名は、おっぱい。
あぁ、なんと甘美な響きであろうか。
可愛らしさの中に隠れた、エロティシズムがその甘さを醸し出しているのであろう。
そんなおっぱいの中でも私は巨乳を愛してやまない。
もちろん、人それぞれにおっぱいという神が与えしものの大きさについての好みはあるだろう。
私が知っているだけで、小さい順から無乳、微乳、貧乳、美乳、巨乳、爆乳、超乳、魔乳と8段階だ。
もちろん、こうした呼び方以外にも様々な呼び方があるであろう。
だが、やはりその中でもおっぱいというシンプルなものや巨乳というのが圧倒的な存在感を発していると思う。
超乳や魔乳となると、人の手におえない感じもする。
そんな人であるがゆえに、巨乳という物にひかれ、おっぱいというものにひかれるのであろう。
そんな、おっぱいそして巨乳について大いに語りたいと思う。
もちろん、巨乳よりも小さいほうがという人もいるだろうが一度見ていってほしい。
そうする事で、巨乳の真の素晴らしさを垣間見てもらう事も出来ると思う。
もちろん、元から好きであるという人には今よりも更に好きになってもらう事が出来ると思う。
それでは、素晴らしきおっぱいの世界へ旅立つとしよう。
本物かそうでないかなんて、関係ないのです。大切なのはおっぱいがあること…ただそれだけです。強いて言うなら美乳かどうか?ここがポイントだと思います。